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30代で帯状疱疹に・・・【画像・写真あり】

~30代で帯状疱疹になってしまった。~
にんにく卵黄を飲むようになったきっかけ。 
それは、38歳で帯状疱疹になってしまったこと。

帯状疱疹とは、60歳代を中心に50歳代~70歳代に多くみられる病気だったそうですが、最近では、若い人もなるそうです。

現代の過労やストレスや免疫力の低下、運動不足で体力の衰えなどが原因だそうです。

私自信、帯状疱疹になったときは、子供のこと、家庭のこと、仕事のことで忙しい毎日を送っていて少し体力的にも疲れがでていました。

私の場合、帯状疱疹は、多忙のピーク過ぎ、落ちついたときに左足のふとももあたりにチクチク、ピリピリする違和感が出はじめ、2日後、それに続いて続いて赤い斑点がではじめ、5mmほどの水膨れが帯状に多数現れはじめました。

チクチクしはじめて1週間後が水膨れが一番ひどかったです。続いて腰痛を感じました。水膨れがしぼむと中央部にくぼみができ、かさぶたになっていきます。
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人によっては、頭部、顔面、上肢、胸部、腹背部、腰、下肢などの部位に通常は、身体の左右どちらか一方に出て、1度に何か所もでることはないそうです。

また、通常は1度しか発症しないのですが、免疫が低下したりすると再発することがあります。


帯状態疹は、水ぼうそうにかかったことのある人なら、誰でも帯状態疹になる可能性が
あるそうです。一度水ぼうそうにかかったことがある人は、水痘・帯状態疹ウイルスが
潜んでいます。加齢やストレス、過労などでウイルスに対する免疫力が低下すると、
潜んでいたウイルスが活動しはじめます。そして、神経を伝わって皮膚に到達し、帯状態疹として発症します。

やっかいなのは、帯状疱疹は神経を侵すということ。帯状疱疹によって
ダメージを受けた神経が帯状疱疹後の神経痛として残ってしまう可能性があります。


そうならないためにも、早期治療やお薬できちんと治療する必要があります。


幸い私は早い段階で、帯状疱疹のお薬を飲んだので、発症から1週間で
かなり落ち着いた状態になりました。

治療は、抗ヘルペスウイルス薬を飲みます。処方されたのは、ファムビル錠。
これけっこう値段が高くて、7日間、飲み続けると6000円くらいします。
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ファムビルの抗ヘルペスウイルス薬はウイルスの増殖を抑え、皮膚症状や痛みなどをやわらげます。合併症や後遺症を抑えることも期待されています。ですので、早い段階で服用した方がいいと医師に言われました。


医師には、「できるだけ安静にしましょう」と言われました。
安静ってどのくらい?安静という解釈が人によって違うと思うので、
医師によると、激しい運動をしたり、大酒を飲んだりしなければ普通の生活
を送っていいということでした。

私は、1泊2日のプチ旅行やセミナーに参加したり
普段通りに生活しました。

※人によっては、もっと安静にしなければいけないかもしれないので
かかりつけのお医者さんに聞いてみましょう。

免疫力を高めるには「にんにく卵黄サプリ」がいいと
薬剤師さんに聞いたので、毎日飲んでいます!血行をよくし、
免疫力が高まるそうです。

それから、日々の食事、運動にも気を配っています。


やずやの雪待ちにんにく卵黄を飲んでいます。


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